「なぜその仕事を選んだのか」
支援者にも物語があります。
語りを通して、自分自身と向き合う時間をとってみませんか?
支援者にとっては、普段、相談者の話を聞くことはあっても、自分の話をする機会はなかなかないものです。
自分について語ることで、体験や感情が整理され、これまでの選択が意味づけられていきます。
今感じている迷いや不安についても語り、共有することで、新たな意味を見つけられるかもしれません。
また、他者の語りに興味をもって耳を傾けることは、刺激と新しい視点を得ることができ、働く意識にも変化が生まれるかもしれません。
現在、支援者として仕事をしている方も、これから支援者になろうという方も、それぞれの立場で語ってみませんか?
様々な分野の支援者との交流する機会を持つだけでも、素晴らしい体験になると思います。
興味のある方は、こちらまでお問い合わせください。

